対シリア決議 ロシアが拒否権行使する可能性を示唆したそうです[広告]北関東最高のデリ嬢を紹介水戸デリヘル情報検索サイト!見やすい・解りやすいの2拍子!デリ遊びをする時は必ずWebチェックしてね!
(以下引用)
国連安全保障理事会は4日午前(日本時間5日未明)、シリア非難決議案の採決に先立ち、非公式協議を開始した。
シリア・アサド政権に近いロシアのラブロフ外相は4日、訪問先のドイツ・ミュンヘンで「安保理が騒ぎを望むなら、止めることはできないだろう」と、採決が行われれば、拒否権を行使する可能性を示唆した。
ロイター通信によると、ラブロフ外相はロシア国営テレビとの会見で「パートナー(他の安保理理事国)に伝えるため、クリントン米国務長官とロシア国連代表部に修正案を3日に送付した」と明らかにした。
決議案の最大の争点は、アサド・シリア大統領の権限を副大統領に移譲することを盛り込んだ、アラブ連盟の「行程表」を「全面的に支持する」とした部分。2日の大使級交渉を踏まえて同日夜に作成、各国に配布された決議案では、この表現が残された。